せどりの歴史を音楽で説明するおっさん - せどりで自由になる!退社後ニートの奮闘記、の夢のあと

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せどりの歴史を音楽で説明するおっさん

ずっと運転していて腰とお尻と痛いです。

暇だったのでお話を作りました。どうぞ。


ロックンロールは黒人音楽だった。

その既存の音楽スタイル(ブックオフなどの古本屋)を

白人が盗み独自にアレンジしたもの、それがロックだった(せどり)。


中でもビートルズ(本せどり)の人気はすさまじく、

ジョンレノンは自ら「キリストより人気がある」と言ったほどだった。
(ブックオフよりアマゾンの方が売れる)

他のミュージシャンに大きな影響を与えた。


70年代になると、レッドツェッペリンなどの

ハードな部分を全面的に押し出したロックが流行り出した。(ディスクせどり)

ビートルズのアルバムをチャートで引きずり下ろす等

世代交代が起きたかに見えた。


しかしこの頃になるともはやロックは若者のプロテストソングではなく、

流行産業と成り果てた(せどらー大増殖)

ロックがチャート上位を独占するようになった。


80年代になるとロックやファンクなどを同時に聞き育ち、

良質な部分を吸収した天才プリンスが現れた。(後のステイブルせどり)

プリンスはパンクな香りを漂わせながら

圧倒的なギターテクニックとシンセサイザーの最新技術を導入した。

全てを自分一人で行なった。


しかししばらくするとミュージシャンに変化が起きた。

「俺たちは俺たちだ、無理はしねぇ」というような、

ある種の敗北宣言とも取れるスタイルがはやり出した(せどらー兼アフィリエイター)

オアシスはジャージを着て歌った。

自然体で、気負わず、叫ばなかった。


メディアの発達により

音楽も多面にわたり同時で聴けるようになると、

リスナーも自分で好きな音楽を聞くようになった。

ブームが起きにくくなってきた
(フィギュアせどり実施者どれほどいる?)


それと同時に時代遅れかと思われた音楽も見直されたりした。
(やはり最近は本せどりが見直されている?)


マイケルの死は記憶に新しいが、

ロックの世界には久しくスターが登場していない。

分岐、リバイバルを繰り返しながら新たなスターの登場を待っているのだ。


僕らも革命を待っている


終わり


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